失敗しない眉描きのポイントは?

 

みなさんこんにちは!   愛メイクコンサルタントのaikoです。

こんなことありませんか?

「目を大きく魅せようとアイメイクを頑張っても、なんだか・・・全体のイメージがパッとしない。」

「周りから頼りなさそうに見えると言われる・・・怒っているの?」と聞かれる。「きつい印象に見られる」

この問題は、ほとんど「眉」。眉が綺麗に描けているだけで「周りに与える印象は変わるのです。」

実際の写真をお見せしながら、与える印象についてご紹介しますね。

昔の私と今の私

 

分かりやすく大きくアップしてみました。

どちらの方が話し掛けやすい印象を与えますか?

はい!答えは右です。

左の私は、話しかけたら「なによ!!!!?」って言われそうじゃないですか?

眉の形が細くて一直線だからキツイ印象に見えるし、

アイシャドウもアイラインも切れ長に見える入れ方をしているので目が細く見える。

 

 

でも、右の写真は、目の形に添った「なだらかな眉」なので優しい印象に見えますよね?

ここで眉を描く時のポイント3つです。

① 「眉毛は毛が生えているところに書く」事よりも、骨格に沿って描く事がその人らしい眉になる。

② 自分の眉の骨格が知りたいときは「眉の骨」を触ってみる。

③ 目を見開いて眉毛を上げる。その際に筋肉が盛り上がり眉山も分かる。

まずは自分の眉の骨格を知ると、だれでも綺麗に簡単に描けるようになります。

 

 

 

 

 

 

 

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